断捨離
こんにちは。GOENスタッフの塚田です。
遺品整理の現場から感じる「モノの多さ」
遺品整理や家財整理の現場を数多く経験していると、物にあふれたお宅に出会うことが多々あります。
そのたびに、「自分自身はどうあるべきか?」と考えさせられるようになりました。
自分自身も少しずつ断捨離を
もともと私はあまり物を買わないタイプではありますが、それでも家の中には「なんとなく」取っておいた物があるものです。
先日の大掃除では、聴かなくなったCD数十枚や着なくなった洋服数着を思い切って処分しました。
物を大切にする気持ちと、残された人への配慮
日本人は「物を大切にする文化」が根づいていると思います。ですが、自分にとっての“宝物”も、後の世代にとっては“負担”になることがあるのです。
そうした気づきも、この仕事に携わっているからこそ得られたものだと思います。
最初の一歩をGOENがサポートします
もし、「家が物であふれている」「断捨離のきっかけがつかめない」と感じている方がいましたら、ぜひ私たちGOENにご相談ください。
片付けや整理の“はじめの一歩”を、プロとしてしっかりサポートいたします。
お読みいただきありがとうございました。
スタッフ 塚田



