盆休みで再会した親戚の顔と、モノとの向き合い方【家財整理・不用品の買取もおまかせください】

2025年08月26日

盆休みで感じた、久しぶりの再会とモノとの向き合い方

こんにちは、遺品整理歴10年・GOENスタッフの塚田です。

今年の盆休みはカレンダーの並びの関係で、いつもより長めの休みになりましたね。
私も例年通り、お墓参りをして、久しぶりの人たちと再会して──そんな、変わらぬ“いつものお盆”を過ごしました。

その中でも、今年はひとつ嬉しい出来事がありました。
それは、久しぶりに親戚の顔を見られたことです。

子どもの頃は、お盆や正月になると親戚一同が集まっていたものですが、年齢と共にその機会も徐々に減っていきました。
「いつかまた会えるだろう」と思っているうちに、あっという間に数年が経ってしまっていたりします。

今回、たまたまお墓参りのタイミングが合い、久々に顔を合わせることができました。
特に変わった様子もなく、元気そうな姿にホッとした気持ちになりました。

顔を合わせることと、モノを見つめ直すこと

人と人とのつながりもそうですが、家の中にある「モノ」との関係も、時が経つと変わっていきます。

「これはおじいちゃんが大事にしてたカメラだったな」
「このタンス、いつからあるんだろう?」

久々に再会した親戚と会話していると、そんな“家に残された思い出の品”の話にもなります。
遺品整理や家財整理の仕事をしていると、こうした場面によく出くわします。

家財整理は「思い出を整理すること」でもある

GOENでは、単にモノを処分するのではなく、「思い出と向き合いながら選び取るお手伝い」を心がけています。

ご高齢の方がいるご家庭では、早めの家財整理を始めることで、将来の不安を軽くすることができます。
使わなくなった家具や家電はもちろん、着物・骨董品・古本・おもちゃ・工具まで、再利用できるものは買取対応も可能です。

「まだ使えるのに捨てるのはもったいない…」
そんな時こそ、GOENにおまかせください。

お盆の機会に、家族で“モノの整理”を考えてみませんか?

このお盆、再会があったように、モノと向き合う“いい節目”にもなります。
「片付けはまた今度」と思っているうちに、気づけば数年経っている──そんなケースは本当によくあります。

ご自宅の片付けや家財整理、不用品の買取など、思い立った今がベストタイミングです。

GOENでは、長野県内どこでも無料でお見積り・出張対応可能です。
ご相談だけでも、お気軽にご連絡ください。

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顔を合わせること。
モノと向き合うこと。
どちらも、大切な「ご縁」だと改めて感じた盆休みでした。

また来年も、みんな元気で再会できますように。

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